院長の症例紹介|下野市・小山市の動物病院|二次診療・夜間救急対応のちょう動物病院|page3

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院長の症例紹介

診察症例:モルモット 3歳 オス 細菌性皮膚炎 足...

院長の症例紹介 2017/05/05

主訴は「2日前から足が腫れて、脱毛している」との事でした。  来院時 来院時は前肢手根部のパッド(肉球部分)に血痂疲と腫れを確認しました。また後肢にも皮膚の発赤が生じていました。 そのため前肢手根部の腫れの原因追及のため顕微鏡検査をご提案しました...

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診察症例:猫(雑種) メス 2カ月 麻痺 てんかん...

院長の症例紹介 2017/05/01

主訴は「保護した猫が歩けない」との事でした。 猫を保護し、翌日には当院に来院されました。  来院時 検診時に事故などの外傷はありませんでしたが、下半身には痛覚は無く麻痺状態でした。そのためまずレントゲン検査をご提案しました。  2カ月頃のレン...

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診察症例:ミニチュア・ダックスフント 3歳 メス ...

院長の症例紹介 2017/04/25

今回はワクチンアレルギーをご紹介します。 当院にて狂犬病ワクチンを接種後、1時間後にアレルギー反応として、顔の腫れと元気消失が確認されました。  来院時とワクチン接種後 そのため、ステロイド剤の投与を行い対応しました。その後は経過良好です。 ...

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診察症例:ウサギ 6歳 メス 鼓腸症

院長の症例紹介 2017/04/20

主訴は「数日前から食欲が減り、震えている」との事でした。 検診時に腹部は誇張しており、便も下痢状で毛が排泄されていました。  レントゲン写真 レントゲン検査では盲腸内にガスが溜まっており、これが腹部誇張の原因でした。  超音波画像 また...

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診察症例:犬(雑種) 4カ月 メス 誤飲

院長の症例紹介 2017/04/17

主訴は「数日前にゴム部品を飲み込んでしまい、昨日から吐いている」との事でした。 元気や食欲はありましたが、嘔吐が続いているとの事でレントゲン検査を行いました。  レントゲン写真 ですが、胃内に未消化物が存在していたため異物陰影の評価は困難でした...

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