院長の症例紹介|下野市・小山市の動物病院|二次診療・夜間救急対応のちょう動物病院|page37

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院長の症例紹介

手術症例:イヌ(Mixed) 13歳♂ アブセ...

主訴は「3日前に野良ネコに咬まれた部分が腫れている」との事でした。     来院時   創傷部剃毛後 咬傷は咬まれた直後は分からないですが、時間が経過するとこのように傷口が広がってしまう事も多いです。この症例も咬まれて3日経過し、飼い主様が前肢が腫れている事に気づき来院されました。 「...
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内視鏡症例:ネコ(Mixed) 3ヶ月♀ 胃内...

主訴は「昨日の夜から頻回に食べると吐くが、水は吐かない」という事でした。 飼い主様からのお話と3ヶ月で好奇心旺盛な時期ということもあり、誤食を疑って精査しました。   エコー検査にて レントゲンとエコーから異物を発見し、内視鏡検査をご提案しました。 また3ヶ月齢で1.2kgだったため、飼...
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手術症例:ゴールデンレトリバー 11歳♀ 乳腺...

主訴は「1ヶ月くらい前よりお腹の出来物が大きくなった」との事でした。   摘出前 生活する体勢によって地面に擦れてしまい時折出血しており、本人も気にして舐めてしまい自潰したため手術のお話をさせて頂きました。また右の腫瘤は分かりやすいですが、左の同じ位置にも腫瘤がありました。  &nbs...
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